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ケーススタディ実際にベトナム進出に成功し、効果を実感された企業様をご紹介

事例1
自社の商品を中国国内で販売するために、現地の代理店と契約を締結。しかし、当該代理店は必要となる許認可を取得した後、まったく販売活動をしなくなってしまった。
中国でのビジネスの難しさを実感している。
今後は東南アジアを視野に入れている。販路があるなら、ぜひお願いしたい。

実は、中国での代理店販売において、こうした事例は珍しくありません。
中国で化粧品や保険食品などを販売するためには、NMPAという機関の認可を受ける必要があります。
NMPAは、2018年に法律が改正されたことにより、短期間での取得が可能となりました。これに伴い、多くの企業が動き出しています。
ただし、1度取得すればよいというものではなく、1品目ごとに認可を受けなくてはなりません。費用も30万円以上することが多く、複数の商品を展開する場合には慎重にならざるをえないでしょう。さらに、ここまで手間と費用をかけているのにもかかわらず、巨大なマーケットである中国で1社限定でしか取得できず、4年間は取り消しや譲渡も認められません。

その点、ベトナムのFDA認証の取得なら、費用の負担を大幅に抑えられます。弊社では9万円でお引き受けしております。また、日本国内での契約となるため安心です。
ベトナムのマーケットは、現在大きいとは言えません。感覚的には、中国の3~4年くらい後ろを走っている感じでしょうか。これから成長していく可能性が高い市場です。まだまだ国民皆が豊かというわけではないため、化粧品を購入できるほど余裕のある人は一握りです。

しかし、どんどん市場が小さくなる日本、ビジネス展開の難しい中国と比べ、ベトナムには伸び代があります。3年後、5年後に「あのとき、諦めずに頑張ってよかった」と思えるでしょう。

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